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災害時の非常用発電電力を活用 電力自動制御システム、日立と三井不が共同企画

 日立製作所と三井不動産はこのほど、電力供給自動制御システム「TRAMSBOARD(トラムスボード)」を共同企画した。オフィスビルなどが停電した際に、非常用発電機の余剰電力(防災用電力)を企業などが入居する執務空間に供給できるようにするシステム。日立の製品として販売を開始した。
 火災を伴わない停電時に、企業などが入居する建物の執務空間などへ電力供給ができる。また防災対策室などにも供給可能となるため、建物と企業のBCP(事業継続計画)対策が強化されるという。今後、オフィスビルや医療施設、公共施設向けにシステムを提供していく。
 

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