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建築学生の団地活性化作品展を2月1日まで 神奈川県住宅供給公社

建築学生が考えた団地活性化のパネル・模型作品を展示する(写真は2018年11月の現地イベント時)

 神奈川県住宅供給公社は、18年1月に連携協定を締結した東京工芸大学と共に、団地活性化の取り組みを進めており、その成果の一つとして建築学生たちが考えた「団地のリデザイン作品展」を、横浜市中区の同公社ビル1階「Kosha33」で2月1日まで開催している。入場は無料。

 同大学の厚木キャンパスに近い緑ヶ丘団地でプロジェクト「ミドラボ」として、授業や研究を通じて、空き家の利活用などを行っている。18年11月には現地でこれまでの取り組みの発表を兼ねたイベント「ミドラボオープンハウス2018」を開催。その中で人気のあった「作品展」を今回、場所を変えて行う。

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