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鑑定士協連レター 熊本市中心部の再開発 将来見据えた戦略が不可欠

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 日本の総人口は既に減少傾向にある。熊本市の人口も現時点では増加中だが、近い将来減少が予測される。20年までに年間目標2000万人を掲げて国がインバウンド振興、訪日観光客誘致を推進するのと軌を一にして、熊本市も「外需」をいかに取り込むかが、浮沈をかけた戦略となりつつある。その中核施設として期待されているのが熊本駅周辺地区再開発と桜町・花畑周辺地区再開発である。

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