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民泊新法 届け出3700件で始動 受理済み〝合法民泊〟は2200件 拡大に期待、手続き見直しも

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 住宅を宿泊施設として貸し出す「民泊」について、一定のルールを定めた住宅宿泊事業法(民泊新法)が6月15日、施行された。施行日時点の民泊事業者による届け出数は3728件(うち受理済み件数は2210件)。以前は大手仲介サイトに万単位の物件が掲載されていたことを考えると数としては控えめだが、観光庁は今後も継続的な届け出に期待を寄せる。

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