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伊藤忠 AI活用の蓄電ビジネス開始 仮想発電所サービスも構想

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伊藤忠商事(東京都港区、鈴木善久社長)は11月1日、英国のモイクサ・エナジー・ホールディングス(以下モイクサ社)、日本のエヌエフ回路設計ブロック(以下エヌエフ社)、TRENDE(以下トレンディ社)と連携し、AI技術を活用した次世代蓄電システム「スマートスターL×グリッドシェア」と、蓄電池専用電力料金プランの販売を開始する (続く)

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