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老朽木造長屋を建て替え 東京都品川区、不燃化特区 旭化成不レジ・首都圏不燃公社 5年で高層マンションに 

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 旭化成不動産レジデンスと首都圏不燃建築公社が手掛けた「中延二丁目旧同潤会地区防災街区整備事業」(東京都品川区中延)がこのほど竣工した。関東大震災の復興として旧同潤会が建設した木造戸建て住宅の面影が残る住宅街で、いわゆる木密地域。東京都が取り組む「木密地域不燃化10年プロジェクト」の不燃化特区の一つ。権利関係者140名の大規模な共同建て替え事業だったが、準備組合設立から5年という短期間で竣工。地上13階建て、総戸数195戸のマンションに生まれ変わった。

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