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大田区・東急 沿線まちづくり協定締結 池上駅周辺をモデル地区に

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 東京都大田区と東京急行電鉄は3月6日、「地域力を活かした公民連携によるまちづくりの推進に関する基本協定」を締結した。官民双方の強みを生かして、東急沿線地域の持続可能なまちづくりを推進する。その第1弾として、池上駅周辺をモデル地区とする「池上エリアリノベーションプロジェクト」を進め、駅ビル建設やまちづくり推進拠点施設「SANDO BY WEMON PROJECTS(さんど ばい ゑもん ぷろじぇくと)」を開設する。また、地域資源の発掘や空き家等の遊休資産のリノベーション等による地域活性化にも取り組む。協定期間は24年3月末日まで。

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