お知らせ
快適追客ツールPropoCloud(プロポクラウド)

渋谷駅西側再開発が本格化 桜丘口地区再開発 活力、にぎわいを連鎖

この記事を読むのに必要な時間:約3分

 渋谷駅周辺再開発事業は、国道246号線を挟んだ西側エリアで本格化している。東急不動産が開発を進めている23年度竣工予定の「渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業」が解体工事を開始した。19年3月には「渋谷ソラスタ」が竣工、19年10月には「渋谷フクラス」が竣工を予定する。すべての事業が完成することで「駅前や東口における活力が西口側に連鎖する」(鮫島泰洋東急不動産執行役員本部長)と言う。特に、桜丘口地区再開発は、渋谷駅と西側エリアの回遊性を高め、「代官山、恵比寿への足掛かりとする。広場を利用して、にぎわい創出や防災拠点としての機能も果たしていきたい」(同)とした。

プレミアム記事です。続きはログインしてご覧ください

会員登録(お試し1ヶ月無料) ログインする

スタンダード会員(無料)の方は月5本までご購読いただけます
新聞のお求めはこちら≫ 会員についてのご案内はこちら≫

住宅新報ロゴ

同カテゴリーのプレミアム記事

同カテゴリーの速報ニュース

最新の速報ニュース

この記事へのリアクション

情報を整理整頓して業務を効率アップ!気になったニュースはすぐスクラップして、業務に活かせる自分だけのデータベースをつくりましょう。

広告についてのお問い合せ | プレスリリースの送付

受験対策講座2019

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています