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パナソニックH 宿泊事業に本格参入 多層階住宅の技術生かす

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 パナソニックホームズは4月25日、インバウンド需要に対応し、宿泊事業への本格参入を発表した。同事業のサービス総称を「Vieuno Stay(ビューノステイ)」と命名。第1号物件は同日に東京都大田区西蒲田で着工した。ビューノステイでは同社の工業化住宅「Vieuno(ビューノ)」の技術を踏まえ、サブリースでオーナーの不安を解消するスキームも採用。受注は19年度で13棟(金額で54億円)を目標に掲げており、21年度には27棟(金額で100億円)を展望する。

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