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大手不動産各社のアジア展開、開発案件が多様化 オフィスなど事業機会拡大 長期保有必要な案件も

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 大手ディベロッパーによるアジアでの開発案件が多様化している。三井不動産はタイで初の物流施設事業を展開し、台湾で商業施設の開発を拡大する。三菱地所もタイでオフィスビル開発プロジェクトに参画する。案件の多様化は経済成長につれて、住宅に加え高品質なオフィスへのニーズなど現地での事業機会が拡大したことが大きい。また、政治・経済的なリスクの見極めや海外展開のノウハウなどの知見が蓄積し、住宅のように資金回収が早い案件から、オフィスや商業施設など長期保有が必要な案件を手掛けられるようになったことも背景にある。

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