お知らせ
登記情報取得ファイリングシステム
遅くまで
お疲れさまです !!
ゲスト様 ゲストユーザー

残したい情景~文化的歴史的所産を巡る~ 第12回 長野県伊那盆地 一般財団法人 日本不動産研究所 日常に根付いた昆虫食 地勢が育む独自の文化的所産

この記事を読むのに必要な時間:約3分

「信濃国は十州に境連ぬる国にして聳(そび)ゆる山はいや高く流るる川はいや遠し松本伊那佐久善光寺四つの平は肥沃の地海こそなけれ物さわに万(よろ)ず足らわぬ事ぞなき」 制定50周年を迎えた県歌「信濃の国」の一番の歌詞で、「信濃の国(長野県)は10の国(越後・武蔵・甲斐・駿河・遠江・上野・三河・美濃・飛騨・越中)に接し、山は高く川は遠くまで流れている、松本平・伊那谷・佐久平・善光寺平は肥えた土地で、海はないが物産が豊富で不足するものはない」という意味である (続く)

プレミアム記事です。続きはログインしてご覧ください

会員登録(お試し1ヶ月無料) ログインする

スタンダード会員(無料)の方は月5本までご購読いただけます
新聞のお求めはこちら≫ 会員についてのご案内はこちら≫

連載「残したい情景~文化的歴史的所産を巡る~日本不動産研究所」の記事一覧

住宅新報ロゴ

同カテゴリーのプレミアム記事

同カテゴリーの速報ニュース

最新の速報ニュース

この記事へのリアクション

情報を整理整頓して業務を効率アップ!気になったニュースはすぐスクラップして、業務に活かせる自分だけのデータベースをつくりましょう。

広告についてのお問い合せ | プレスリリースの送付

受験対策講座2019

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています