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スマートシティに新機軸 海外連携強化、相次ぎ新団体設立 省エネ中心からの脱却図る

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 国を挙げてスマートシティを推進する動きが、今年度に入り更に加速している模様だ。官民連携によるプラットフォームのほか、海外諸国との連携組織も新たに複数設立。国内の自治体や企業、団体による実証事業も広がりを見せており、新たな街づくりコンセプトとして最も注目度の高まっている様子がうかがえる。国の取り組みを中心に、スマートシティ実現の動きを追った。(佐藤順真)

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