お知らせ
快適追客ツールPropoCloud(プロポクラウド)
遅くまで
お疲れさまです !!
ゲスト様 ゲストユーザー

主要不動産企業の20年3月期決算、新型コロナ影響も過去最高 20年度業績予想、約半数「未定」で不透明感強く

この記事を読むのに必要な時間:約3分

 主要不動産企業の20年3月期決算がまとまった。第4四半期は新型コロナウイルス感染拡大の影響で、商業施設や宿泊施設を中心にマイナス要因があったものの、新築マンションや都市部での賃貸住宅の底堅い需要、オフィスの好調による好業績が目立ち、過去最高の業績を記録したところも複数あった。一方、21年3月期は、業績予想を「未定」とする企業が中堅を中心に目立つなど、先行きの不透明さが漂う。ただ、減収減益予想も過去10年と比較しても低い水準ではなく、分譲住宅、オフィスを中心に需要は底堅いと見ている。

プレミアム記事です。続きはログインしてご覧ください

会員登録(お試し1ヶ月無料) ログインする

スタンダード会員(無料)の方は月5本までご購読いただけます
新聞のお求めはこちら≫ 会員についてのご案内はこちら≫

住宅新報ロゴ

同カテゴリーのプレミアム記事

同カテゴリーの速報ニュース

最新の速報ニュース

この記事へのリアクション

情報を整理整頓して業務を効率アップ!気になったニュースはすぐスクラップして、業務に活かせる自分だけのデータベースをつくりましょう。

広告についてのお問い合せ | プレスリリースの送付

受験対策講座2020
合格請負人「氷見敏明」の宅建WEB講座
新型コロナウイルス感染症対策下における不動産取引の留意点

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています