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物流施設の自動化に拍車 感染症対策やBCP企業イメージ向上も期待

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 物流施設において、ロボットやAGV(無人搬送車・今週のことば)などを導入して自動化することに対して、幅広い業種のテナント企業から関心が集まっている。従来からの人手不足の解消というニーズに加え、人が介在しないことによる感染症対策やBCP(事業継続計画)の観点からのニーズも加わった。更に、先端機器導入が企業イメージの向上や新規取引先の確保、人材獲得などの効果も期待される。ただ、物流施設の自動化には、コストや施設仕様面などでの課題も浮き彫りとなっている。最近の取り組み状況を取材した。(近藤隆、桑島良紀)

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