JSHI公認 ホームインスペクター(住宅診断士)資格試験

標準宅地における評価基準額の対前年増減率の平均値

マイナス幅、全国で改善 最高路線価、上昇は7都市 13年路線価

国税庁は7月1日、相続税や贈与税の税額算定の際の基準となる路線価(13年分)を公表した。 全国平均は前年比マイナス1.8%で、5年連続の下落となった。ただ、下落幅は前年よりも1ポイント改善しており、すべての都道府県でマイナス幅が改善。また、08年以来5年ぶりに宮城県(前年比1.7%上昇)と愛知県(同0.1%上昇)で上昇を示す県が出た。 都道府県庁所在都市で最高路線価が上昇したのは7都市に上り (続く) 続きを読む >>

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