週末開かれることが多い自治体のイベント風景。平日でも1日平均30~40人が訪れる

地方移住のうねり、本格化 「移住・交流情報ガーデン」東京駅前にオープン 「どこで暮らすか」ではなく「どんな暮らしをするか」

 田舎暮らしを応援する新雑誌が相次いで創刊されるなど地方移住を検討する人たちがここ数年急増している。そうした中、地方創生戦略の一環として総務省所管の「移住・交流情報ガーデン」が今年3月、東京駅前(八重洲口)にオープンした。平日でも1日平均30~40人が相談に来る。相談者は「30代から60代までほぼ均等に分散している」という。都会を脱出しようとする人たちのニーズが多様化してきた。  続きを読む >>

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